日本相撲協会は10日、大相撲夏場所を初日から休場した大関かど番の安青錦(22)が提出した診断書を公表し「左足関節の捻挫、外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。6日の稽古中に痛めた 【時事通信社】
「日本の古典身体で読む伝統・教養・知性~共身体とは?~」が5月24日、宗忠神社武道館(岡山市北区上中野2)で開かれる。
岡山神社(岡山市北区石関町)の「蚤(のみ)の市・春祭」が4月18日に開かれた。
画家の横川京花さんの個展「色を纏(まと)う」が現在、ギークス岡山(岡山市北区中山下1)内の「うのまち珈琲(コーヒー)店」で開催されている。
かばんブランド「Dove & Olive(ダブ・アンド・オリーブ」の小野一さんの個展「鳩とオリーブ~描く~」が現在、「921ギャラリー」(赤磐市下市)で開かれている。
「岡山ばら寿司(ずし)研究会」が旧堀和平邸(総社市総社2)で間借りでランチ営業をスタートして、3月13日で1カ月がたった。
市民団体「備中神楽を広めよう!」代表の澤田友紀さん
大関かど番の安青錦は全治3週間